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日常の中の非日常とか非日常の中の日常とか非常時の常備品とか常備品が非常に多いとか非常に血の中の日常とかに地上の日にち

  • 2011/05/09(月) 23:18:58


『日常』面白い。早速ハマる。今3話見てるところです
キャラとか見た目が可愛いのも非常に魅力ですが、
仕草や動作だけでも魅力を感じられるのがイイ。流石京アニさん

突然あり得ないことが勃発してしかもそれを真面目に押し進めて
しかもタイミングよく静まったりすると
見事に笑います





更に別の話ですが
バトルものにおいて敵の設定って大事だと思うのです
バクマン。で言ってたけど、人間がガバガバ死んでしまうのは
流石にあまり良くないわけで(それが良い話もあるけど)
人以外なら殺していい、って意味ではないですが、
主人公側の心証として人だといい感じはしないということです。

例えばスターウォーズは
旧3部作ではクローン、新3部作ではドロイドが敵です。
クローンはグレーゾーンですが、素肌を見せないしまぁ...
...あまり良い言い方ではないけど「替えが利く」ので。
ハリウッド映画みたいに派手に戦う場合、結構重要じゃないでしょうか。

他にジャンプだとBLEACH、ぬら孫、トリコ、保健室
S.Q.ではDグレ、ロザバン、テガミバチ、死鬼、青エク、
 CLAYMORE、エグザムライ、血界戦線


前からスターウォーズに関しては、上手い部分だなと思ってたのですが
今読んでいる本にインディペンデンス・デイのちょっとした解説が書いてあって
インディペryのエイリアンは古典的な設定
 具体例↓
 ・明らかに人類の敵として街を破壊する
 ・人類の友好の手を取らず虐殺
 ・マインドコントロール
というようなことが書いてあり、それにより主人公側を英雄化していると。
監督が故意に意識してそうしたかはともかく、
観客にエイリアン撃退のカタルシスを与えるには効力を発揮しています。
そういう意味でいいやり方だと思います。

まぁ私はあの映画あまり好きじゃないんですけどね。
あまりにエイリアンの邪悪の化身化しすぎていると思う。
多分そこがアメリカ人には好まれるのでしょうが
芸術的なお話では無いと私は思ってしまいます。

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この記事に対するコメント

漫画はほのぼのしたのが好きです。
あずまきよひこさんのあずまんが大王、よつばと!
いがらしみきおさんのぼのぼの
など。
日常も目をつけてはいたんですが、最近アニメや映画を見なくなり日常も例外ではなく・・・
ちょっと見てみようかなとそそられました。

バグマン。妹に借りて読んでます。
リアルなわりに夢を与えられる漫画でいいと思います。
逆にリアルに夢を詰め込んでいるという短所でもありますが、バランスはいいんじゃないでしょうか。

  • 投稿者: とば
  • 2011/05/15(日) 00:50:52
  • [編集]

>>とばさん
コメディ系では、私もそういうの好きです。そのうち読みたいのですがorz
じゃあみなみけをオススメします。いい雰囲気醸し出してます

バクマン。良いですよね。
確かに、あれ読んでると自分にも出来る気がしてくる(笑)。実際そう甘くないんでしょうけど・・・
良い意味では凄くやる気を刺激してくれます。頑張らないと!って

返信遅くなってスミマセンでした

  • 投稿者: 茶ー
  • 2011/05/18(水) 22:48:08
  • [編集]

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