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お熱いのはお好きか、と聞かれたら、場合に依る、というバッサリしない答えを返すと思う。

  • 2011/05/05(木) 01:50:00

昨日の記事では、どうも書きすぎたかなとも思っているのですが

原発に反対すること自体を批判するのではなく、
反対を広めればいいというような風潮への批判です。

私自身は、
情報公開の不透明さや杜撰な対応には反感を持っていますが、
安全且つ安心して運用できるならアリだと思っています。
原子力自体への悪感情を持っている方の気持ちはわかります。
日本が原子力を使うことの意味も考えたつもりではあります。

これからも原発を使うならそれはそれで文句言わないけど、
東京原発を造ってもいいと言えるくらいの自信と理解の上にしてほしくはある。







今日は知り合いとボーリングしました。
とっても素人な私ですが、流石にあり得ないスコア(悪い方)を出しまして・・・
自分でもどうしてあそこまでガーターするのか理解出来なかったのですが・・・
2ゲーム目から修正してなかなか(?)になりました。

せっかく駅前にあるんだし、たまにやりに行こうかな。
楽しかったですね。

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この記事に対するコメント

東電の社長が福島を謝罪に訪れたとき、地元の住民が高圧的に対応している映像を見ました。
私は彼らにとって所詮蚊帳の外で喚く虫(西日本在住)かもしれませんが
例え無理難題でも事態の収束のため、冷静になってもう少しだけ謝罪している側の気持ちを考えて欲しいです。
被害者に怒りあり、加害者に心あり。いや、加害者というのも適切でないけれど

こういう時はいかに他人の心理を読みとれるかで大筋が決まるんじゃないでしょうか。

  • 投稿者: とば
  • 2011/05/05(木) 22:51:53
  • [編集]

>>とばさん
あぁ、私そういうの見てられないです。
子どもを殺された人が「犯人を殺してやりたい」っていうのはままあることですが、復讐心はわかってもそれを言う気持ちは私にはわからないです。
教育の授業で習ったことですが、教師は叱るより「何で」「どうして」と聞いて、理解をして、その上で子どもにも理解を求めるべきだと。それは「被害者に怒りあり、加害者に心あり」にならないための方法とも言えるんじゃないでしょうか。

何だか凄く良いこと書いて頂いて・・・ありがとうございます

  • 投稿者: 茶ー
  • 2011/05/07(土) 09:47:06
  • [編集]

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